国内以外にも市場はある

amazon輸出という言葉、既にご存じの方も多いでしょう。
今のせどりには、海外せどりというものが大きくなってきていることを!

あ、大きいというのはもしかして言いすぎですかね。
選択肢として存在する、ぐらいが良かったかな?

まぁいいや、きっといつか大きくなるでしょう。
だってやってることは国内も国外も同じだし、出展場所が多いほうが売りやすいのも事実なんで!

何事も間口が広いほうが良いもんです。
手間もそりゃあ増えるんですけど、
手間は倍でも利益は二乗、になることもありますからね。

リスクに関しては倍になるか二乗になるかは…やり方しだいかな~と思います。
無在庫の出品をしてる人が多いですが、これは国にもよります。
ヨーロッパとアメリカでは全然違うので。
そういうところをきっちり作戦練るのが必要です。

ロールプレイングとか好きな人はこういうのいいかもしれないですね!
作戦を練って、そのとおりにうまくいくと格好ニンマリできます。
楽しくできるなら、それにこしたことは無いですもん。

まぁそんな感じで国内飽きたら海外で、って思ってもいいし、
秋田というより手狭だ!と思ってからの海外もいいと思います。
仕入先として海外を…という徐々に海外進出みたいなのも悪くはないと思います。
むしろこのほうがいいのかな?
無理せずちょっとずつ馴染んでいけばコツもわかると思いますよ。

ヤフオクであったドキッとする話

ヤフオクって相手の販売者は毎回変わるじゃないですか。
なのでその人のルールに合わせるわけじゃないですか。
なので、毎回ドキドキしながら取引するじゃないですか。

過去にあったヒヤッとしたりドキドキした話をまとめます。

ヤフオクで入札、自分が落札したあと、とりあえず連絡しとこう、
と思って内容書いて送信したら、既に出品者から連絡着てたことがあります。
い、今送ったのにもう返事が来た!?ってなりました。

たまたま相手も作成中で、お互い同じくらいのタイミングで送り合ってしまった故に発生したんです。
なんかバグでも起きてるかと一瞬考えましたが、冷静に考えてどんなバグだよと一人突っ込みしました。


あとこちらが連絡しても全然連絡なかったことがあります。
そしたらヤフーメールのほうに直接来てました。
これも結構びっくりしました。


あと講座に振り込もうとしたら、書いてある講座がなかったこともありました。
これは送りなおしてもらいました。


ヤフオクは毎回取引にドキドキします。
いつ荷物が来るのかも選べないことが多いですしね。
振り込み終わったあと詐欺だったらどうしよう、って毎度思います。
結構使ってるけど、何度やってもそう思いますね。

一体いつになったら慣れるんだろう?