国内以外にも市場はある

amazon輸出という言葉、既にご存じの方も多いでしょう。
今のせどりには、海外せどりというものが大きくなってきていることを!

あ、大きいというのはもしかして言いすぎですかね。
選択肢として存在する、ぐらいが良かったかな?

まぁいいや、きっといつか大きくなるでしょう。
だってやってることは国内も国外も同じだし、出展場所が多いほうが売りやすいのも事実なんで!

何事も間口が広いほうが良いもんです。
手間もそりゃあ増えるんですけど、
手間は倍でも利益は二乗、になることもありますからね。

リスクに関しては倍になるか二乗になるかは…やり方しだいかな~と思います。
無在庫の出品をしてる人が多いですが、これは国にもよります。
ヨーロッパとアメリカでは全然違うので。
そういうところをきっちり作戦練るのが必要です。

ロールプレイングとか好きな人はこういうのいいかもしれないですね!
作戦を練って、そのとおりにうまくいくと格好ニンマリできます。
楽しくできるなら、それにこしたことは無いですもん。

まぁそんな感じで国内飽きたら海外で、って思ってもいいし、
秋田というより手狭だ!と思ってからの海外もいいと思います。
仕入先として海外を…という徐々に海外進出みたいなのも悪くはないと思います。
むしろこのほうがいいのかな?
無理せずちょっとずつ馴染んでいけばコツもわかると思いますよ。